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【ハッピーメール広島市体験談】「もう1回して欲しいな」150cmAカップ保育士とセ〇クスしてきた話

皆さん、こんにちは。
広島市に住んでる普通のサラリーマン「しんや」30才です。

今回はハッピーメールで見つけた
広島市内の保育園で働くロリ系の保育士Nちゃんとセ〇クスした体験談
を紹介しています。

26才で1年間彼氏なし。
身長が150㎝ちょっとでAカップ。

ツインテールにアニメ声と、
”その道”が好きな男性には
最強の萌えタイプ女子。

見た目とは違って、感度は抜群の
エッチが大好きな女の子とのセ〇クスは、
最高に気持ち良かったです
ヾ(*´∀`*)ノ

Nちゃんのプロフィール


・菜穂ちゃん(仮名)
・26才
・市内の保育園で保育士をしている
・戸田恵梨香に雰囲気が似てる
・スレンダー体型
・Aカップ
・彼氏ナシ
・ハッピーメールに登録した理由はデートしたあとにHしてくれる男性を探していた。

「ドライブに連れてって欲しいです」ハッピーメールに書き込んでいたのは市内の保育士さん

「ドライブに連れて行ってほしいです」

ハッピーメールのピュア掲示板で見付けた、Nちゃんの書き込み。

プロフィールを見てみると、

・子どもが大好き!
・動物も大好き!
・ワイワイ遊びたい!

Nちゃんの写真はなくて、似顔絵のアバターになっていましたが、

「こういう子は会える確率が高い」

という経験からメッセージを送ってみる事にしました。

 

予想通りと言っていいのか、
1時間後くらいに女の子から返信。

3通くらいハッピーメールのサイト内でメールをやり取りして、「安全な人ですよ」というのをアピール。

そのあとLINEを交換しました。

舟入に住んでて、近くの保育園で保育士をしているというNさん。

小さい頃から子どもが大好きだったんで、天職だと思ってます。

保育園の行事が一段落して少し時間が出来たので、遊びに連れてくれる相手を探していたんです。

写メも送ってもらうと、

ジャージにエプロン。
子どもからのリクエストなのか、髪型はツインテール。

どう見ても25才には見えず、
まだ専門学生みたいな感じ。

「土曜日は仕事がお昼までなので、それから動物園に行ってみたいです」

Nさんに言われて
土曜日に阿佐動物園に行く約束。

(出会い系サイトの女の子なので、お酒を飲んで即ラブホ。という流れが理想ですが、写メが可愛かったのでデートする事にしました)

横川駅で待ち合わせ。阿佐動物園で園児には内緒のデート

土曜日の13時。
横川駅で待ち合わせ。

5分前に車で行くと、荷物を持って待っていたNちゃん。

写メ通りのツインテール。
青系のシャツに白地のスカート。

身長は150㎝ちょっと位で、
戸田恵梨香を少し若くした感じのカワイイ女の子。

「Nです。はじめまして」
「今日はよろしくお願いします」

想像していたよりも
少し声が高いアニメ声。

「サンドイッチ作ってきたので、車で食べませんか?」

出会い系サイトで会った男とのデートで、
普通はサンドイッチなんて作らないと思います。

(こういう事をしてくれる保育士さんって優しいですね。サンドイッチも美味しかったです)

阿佐動物園に到着して園内へ。

動物を見てNちゃんは子供みたいにはしゃいでいます。

目をくにゃ~と細くして笑う顔は戸田恵梨香にそっくり。

笑顔にヤラれてしまったので、
そぉっと手をつないでみます。

!!!!!!!!

びっくりした顔で僕の顔を見てくるNちゃん。

そのまま何も言わずに
手をつないだまま動物を見ました。

 

時計を見ると16時10分。

もうすぐ閉園なので、動物園を出て駐車場に行きました。

 

車に乗ると、僕の手を握って顔を見つめてくるNちゃん。

しばらく無言になったあと

このあと、ホテルに行きたいです・・・

突然、ホテルに行きたいと言ってきたのでした。

やべ・・・かわいい・・・
キスしてくれるかな・・・

車は1番奥に止めていたので、
周りには誰もいません。

頭を優しく撫でると目を閉じたるNちゃん。

唇を近づけると、僕の頭をつかんで舌を絡ませてきます。

10秒間くらいキスをして、
エンジンをかけてホテルへ向かいました。

阿佐北区のラブホへ。Aカップの貧乳は敏感だった

もしかしたらラブホに行けるかもしれないし、下調べだけしておこう。

ハッピーメールで知り合ってLINEを交換した時に、ネットでラブホをチェックしていた僕。

「評判がいい」という阿佐北区にあるパティオリゾートに行くことに決めていました。

 

部屋に入るとすぐにキスをしてきたNちゃん。

保育園の同僚と園児の親に見られていない。
という安心感からか、

駐車場でした時よりも積極的に舌を絡ませてきます。

 

数時間前に横川駅で初めて会った時は
こんなにHで積極的な子
だとは1ミリも思いませんでした。

「エッチな女の子って嫌いですか?」

可愛くてHな女の子って大好き!

そう返事をするとニコっと笑って、口の中までベロベロ舐めてくるNちゃん。

「お風呂一緒に入りたいです・・・」

湯船にお湯が溜まるまでの間、
Nちゃんの服を脱がしてAカップのおっぱいを堪能させてもらいました。

普段は巨乳派ですが、

Aカップの貧乳おっぱいに
こんなに興奮してしまったのは

Nちゃんが「ツインテールとアニメ声だったから」かもしれません。

 

お湯が溜まってお風呂に入ろうとした時、

「脱がせてあげるね」

いつも保育園で子供にやってあげてるみたいに、僕に「気をつけ」をさせたNちゃん。

直立不動のまま動かないようにしてる僕のパンツを脱がしてくれるのです。

 

「あー・・・」
「おっきくなってるー」

クスクス笑いながらチンコを見てるNちゃん。

「子供とどっちが大きい?」

と聞いてみると、

「こっちの方が大きいし、Hな感じ♡」

そのまま握って、シコシコしてくれました。

 

一緒に湯舟に入ってると、
僕の背中にAカップのおっぱいを押し付けてきたNちゃん。

「小さくてごめんなさい・・・」

「おっきいのが好きなんでしょ?」

振り返って顔を見てみると、
申し訳なさそうな顔をしてこっちを見ていたNちゃん。

可愛く感じてしまったので、
キスをしてしまいました。

オマ〇コに指を入れてみると、

「あ、あっ・・・」
「気持ちいい・・・」

少し濡れていたオマ〇コ。

指が入るほど濡れてはいなかったので、
クリを触りながらゆっくりと濡らしていきます。

だめ・・・
気持ちよくなっちゃう・・・

カラダ洗おうね♡

一緒に湯船から出ると、

モコモコに泡立てたボディソープで
チ〇コを洗ってくれるNちゃん。

わっ・・・

さっきよりもおっきくなってきた・・・

久しぶりに見た大人サイズのチ〇ポ。

「舐めていい?」

シャワーで泡を洗い流し、
そのまま咥えてしまいました。

はぁ・・・はあ・・・
ちょっと休憩・・・

あまり上手ではなかったけど、
苦しくなりながら一生懸命に舐めてくれたフ〇ラ。

僕の顔を見ながら
いやらしく舐める姿は
とっても興奮してしまいました。

じゃあ、今度はNちゃんを洗ってあげるね

交代してカラダを洗ってあげようと思ったのに、

じゃあ、後ろ向いてお風呂に入って、100数えて下さいねー

子どもみたいに僕に湯舟に入らせたNちゃん。

僕が後ろを向いてる間にカラダを洗っていました。

「じゃあベッド行きまちゅよ~」

 

バスタオルで身体を拭いて
ベッドに行くことになりました。

「そんなとこ舐められたら恥ずかしい」クンニしたあと挿入すると先にイってしまった

バスタオルを巻いたまま、
ベッドに横になったNちゃん。

はずかしいので
電気消してほしいです・・・

明るいままスレンダーな身体を見たかったけど、照明を消して部屋を暗くしました。

バルタオルを外して、乳首を舐めていきます。

「あっ・・・んっ・・・」

Aカップの貧乳は感度が良くて、
乳首を舐めてるだけでビクビク震えていたNちゃん。

 

まだ少し濡れていたマン毛に手を置いてマ〇コに指を入れると、
さっきよりもヌルヌルした感触。

指を動かすたびに、

んっ・・・そこ・・・
きもちいい・・」

僕の耳元で囁いていました。

耳に息をかけられて、
ゾクっとしてしまった僕。

細い両足を持ってそのまま大きく開いて、マ〇コを舐める事にしました。

え?
そんなに開かないでください

恥ずかしいです・・・

あんっ・・・やだっ・・・
んんんんっ・・・

恥ずかしそうにしながらも、
思い切り感じてる様子のNちゃん。

喘ぎ声はさっきよりも大きくなり、
エッチな汁が垂れてきていました。

「おちんちん、舐めていい?」

自分だけ気持ち良くなったのが申し訳なかったのか、それともHな気分になって舐めたくなったのか。

じゅるじゅる

音を出しながらチ〇ポを咥えて舐めてくるNちゃん。

あんまり舐めたことなくて。
下手でごめんなさい・・・

そう言ってきますが、
プロみたいに上手すぎるフ〇ラも
逆に萎えてしまうもの。

ぎこちないけど
一生懸命に舐めてくれるフ〇ラは
素人の女の子の素敵なとこなのです。

「Nちゃん、入れよっか」

正常位が好きなのか、
あお向けに横になったNちゃん。

枕元に置いてあるコンドームを手渡してくれました。

 

ゴムを着けて準備完了。
オマ〇コに亀頭を当てて、挿入していきます。

最初は濡れが少なくて、なかなか入っていかなかったチ〇ポ。

それでも、
何度も亀頭でクリを擦ってるうちに、ヌルヌルに濡れてきました。

 

チ〇ポが半分くらい入った時、
ビクビクっとカラダが震えて

「あんっ・・・」

アエギ声を出したNちゃん。

キツキツのオマ〇コは
僕のチ〇ポ全体を締め付けてきます。

気持ちいいです・・・

もう少し早く動いてほしいです

Nちゃんのリクエストに応えるように、スピードを上げていきます。

「あああああっ・・・」

「もっと・・・もっと!」

シーツをギュッと握り、
歯を食いしばってるNちゃん。

そのままピストンを続けていると、

「だめ!あっ・・・」

「イっちゃいそう!

全身がビクビクしてきて数秒後。

ビーンと身体を伸ばして
イってしまったNちゃん。

5秒くらいしてから目を開けて

「気持ち良かったぁ・・・」

僕にキスしてきました。

 

「私だけイっちゃってごめんなさい・・・」

その時の顔がカワイくて、

バックで挿入したあと
正常位でイカせてもらいました。


(今でもたまに会ってセ〇クスしているNちゃん)

(「友達も出会い系サイトを使ってる子が多いから、会わないで欲しいな」と頼まれてしまいました)

(ハッピーメールにも保育士がたくさん登録していたので、女の子に甘えたい男性はメッセージを送ってみるといいと思います)

→Hな保育士と会ったのはこのサイトです(R18)

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