広島市出会い系サイト体験談

【ハッピーメール広島市体験談】持参した電マで即イキした美熟女(42才)をセフレにした体験談

皆さん、こんにちは。
広島市に住んでる普通のサラリーマン「しんや」30才です。

今回はハッピーメール
42才の年上女性とセ〇クスした体験談を紹介しています。

 

「これ、アソコに入れて欲しいな・・・」

ホテルに入った時に見せてきたのは、

魚肉ソーセージよりも長くて
缶コーヒーよりも太い極太バイブ・・・

「もっとして!」
「もっと奥まで入れて!」

清楚な見た目とは真逆の
イキ狂ってしまう熟女の強すぎる性欲
ノックアウトされてしまいました。

(見た目は松下由樹みたいに清楚なのに・・・)

(でも、あんなに乱れながらイってしまう姿は興奮してしまいました・・・)

Sさんのプロフィール


・翔子さん(仮名)
・42才
・市内の結婚式場で働いている
・松下由樹に似てる
・普通体型
・Cカップくらい
・年下の男が好き
・ハッピーメールに登録した理由は、離婚してからレスだったのでセ〇クスする相手を探していた

ハッピーメールで広島市内の結婚式場で働く美人を発見。写メは清楚系美熟女

「素敵な出会いがあればと思って登録しました」

「爽やか系の30才まででお願いします」

ハッピーメールでプロフィールを検索している時に、
登録したばかりの40代女性の書き込みを発見。

(オバさんには見えないし、美人っぽい)
(エロい熟女とセ〇クスしたい!)

ちょっとエロい妄想をしながらメッセージを送ってみると、1時間くらいしてから

「いっぱいメッセージ来たけど、写真あったのキミだけだったから」

「このサイトに慣れてないから、返事が遅くなっちゃうかも。よろしくね」

ハッピーメールに女性から返事が届きました。

(「ハッピーメールは初めてなのかな?LINE教えてくれないかな?)

そう思って、

「Sさんのコトもっと知りたいので、LINEで写真とか交換してみませんか?」

期待を込めて送信。

「わかりました。大丈夫です。」

「IDを送ってくれたら、こちらからLINEしますね」

嬉しいメッセージを送ってくれました。

(こういう事をしてくれるのも、登録したばかりの女性の特徴だと思います)

ハッピーメールのメッセージ機能で
僕のLINEのIDを書いてメールを送信。

2分後くらいにSさんからLINEが届きました。

アイコンを見てみると、
友達と飲んでる写真。

(お酒好きなんだ・・・)
(飲みに誘ってみようかな?)

 

”酔った勢いで出会い系サイトの男と会ったその日にセ〇クスしてしまう”
というのはよくあること。

なので、Sさんをお酒が飲めるお店に誘ってみることにしました。

飲みに誘おうと思ったのに、逆に誘われてしまった

今週の金曜日、予定ある?
一緒にお酒飲みたいなーなんて・・・

僕から誘おうと思っていたのに、逆に飲みに誘われてしまった僕。

「金曜日は18時過ぎには仕事終わってます」

「生ビールが大好きです」

スタンプと一緒にLINEを送ると、

じゃあ19時に広島駅の近くで待ち合わせしましょう。

到着したらまたLINEしてね。

Sさんも動くスタンプと一緒に
LINEを送ってくれました。

 

約束の日まであと2日。
その間にSさんの写真を送ってもらいました。

「え?20代じゃないの?」
「本当に42才?」

ちょっと小さい写真だったので
ハッキリとわかりませんでしたが、
どう見ても美人な顔立ちのSさん。

 

職場の女性と一緒に写ってる中で、1番キレイです。

(本当にこの人が来るのかわからないけど、コンドームだけ財布に入れて待ち合わせ場所に向かいました)

広島駅近くで待ち合わせ。居酒屋でHな本性を現してきた

広島駅に着きました!
グレーのスーツで黒いカバンを持ってます。

SさんにLINEを送ると、
キレイな女性が僕の顔を見ながら近づいてきます。

(もしかしてあの人?)
(そうだったらラッキーだな・・・)

僕に近づいて来るのは
もらっていた写真よりも若くてキレイな女性。

ウェーブがかかった茶色の肩までの髪の毛。
スタイル抜群でワンピースを着てる清楚系なタイプ。

 

「こんばんはー」

話しかけてきたのはハッピーメールのSさんでした。

ハッピーメールで数人の女性と会っていますが、ここまで写真よりも美人だったのは初めての経験。

驚いてしまってオドオドしていると、

「ねぇ行くよー?」

緊張している僕とは反対に、ノリノリで居酒屋に向かっていくSさん。

 

お店に入って乾杯をして飲んでるうちに、僕の緊張は少しずつ解けていきました。

 

ビールを3杯くらい飲んでると、
目がトローンとしてきたSさん。

ねぇ?
彼女とかいないの?

と質問をしてきます。

彼女がいたら、出会い系サイトなんて使ってないですよ・・・

ちょっと悲しそうな雰囲気を出しながら言ってみると、

だよねー
ごめんねー

ぷぷっ・・・

笑いをこらえながら言ってきたSさん。

ちょっと悔しくなったので、

「Sさんはどうしてハッピーメールを使ってるですか?」

と聞いてみました。

私はね、彼氏はいらないんだけど、遊び相手が欲しくなったら出会い系サイトで年下を探してるんだー。

オジサンは1回スッキリしたら寝ちゃうから、若い子が多いハッピーメールの常連♡

大胆なことを教えてくれたあと、

ねぇ?
オモチャって使ったことある?

と聞いてきたSさん。

「AVでしか見たことないです・・・」

と答えてみると、

「あとで使てみよっか?」

「セ〇クスしようね♡」
的な言葉で間接的に誘われてしまいました。

「ほ、ほんとに?」

興奮気味に僕が質問をしたあと、

すいませーん!
おかわりくださーい!

再びビールを飲み始めたSさん。

それから3杯くらい
ビールと酎ハイを飲み、
僕とSさんは居酒屋を出たのでした。

道路に停車していたタクシーに乗り込んで、

「近くのラブホまで」

運転手さんに告げたSさん。

(これからこの人とHしちゃうの?しかもオモチャを使って?)

期待と緊張で、僕のアソコは大きくなっていたのを覚えています。

タクシーに乗ってラブホへ。ワンピースを脱がすと完璧ボディだった

タクシーの中で、

あとでこれ使おうね♡

バッグの中から電マを取り出したSさん。

「ちょ、ちょっとw」

運転手さんには確実に見られていたと思いますが、酔ってるSさんには関係ない様子。

おち〇ちん入れながら使ったら、気持ちいいんだよね~

僕のアソコを電マを当ててグリグリしながら、
嬉しそうに言ってくるのです。

 

「おほんっ・・・」

運転手さんが咳払いをした時、
ラブホの前で停まったタクシー。

 

「どうもすいません」
と言って降りたあと、

僕たちは部屋に入っていきました。

 

「脱がして欲しいなー」

後ろを振り向いて
ワンピースのファスナーを下げて欲しいと言ってきたSさん。

Sさんの首元に顔を近づけてみると、
香水の良い香りが匂ってきます。

 

少し手こずりながらも、
ファスナーを下げることに成功。

スルスルっ・・・

滑るように床に落ちていったワンピース。

 

僕の目の前には、赤い上下の下着姿のSさんが見えました。

めっちゃくびれてるウエストと細くて長い足。

パンストから透けて見えるTバックのパンティはとても艶めかしく、20代女子には出せない色気。

「キミも脱ぎなよ♡」

そう言うので、
ジャケットとYシャツを脱ぎ、
ベルトをゆるめて、パンツ1枚になった僕。

「じゃあお風呂に入ろうね」

Sさんはバスローブを羽織り、
そのままお風呂へと先に行ったのでした。

お風呂で性器を洗いっこ。手マンするとイキそうになっていた

お風呂に行くと、
全裸でシャワーを浴びていたSさん。

Cカップくらいの丁度いいおっぱい。

骨盤は大きいけど、無駄なお肉が無くて引き締まって上がってるお尻。

 

マン毛は”小さい逆三角形”に処理されていて、
「男に見られることを意識してるんだな・・・」
と思いました。

洗ってあげるからこっちおいでー

Sさんに言われて近づいていくと
キスをされてチ〇ポを握られてしまいます。

かわいいおち〇ちんだね。

そんな事を言われてしまうと
少し自信が無くなってしまいますが、

ホテルに入ってしまえば、セックスする事が確約されたようなもの。

Sさんのマ〇コをさわってみる事にしました。

 

あんっ・・・

すでにヌルヌルに濡れていたSさんのオマ〇コ。

マ〇コを触られてさっきよりも股を開いてきたので、指を入れてみることに。

人差し指をマ〇コに軽く当てただけなのに、にゅるっと入っていきました。

「あぁぁぁんっ・・・」

さっきよりも少し高い声を出して
アエイでいるSさん。

「まだ、ダメ・・・」

イカされてしまうと思ったのか、キスをされて手マンは中止。

「ベッドで気持ち良くしてね」

お互いに性器を洗い、汗を流してからベッドへ向かいました。

ベッドで悶えてるので入れてみたら即イってしまった

ベッドに横になり、バスタオルを外したSさん。

横になっても形が崩れないおっぱいを見て、僕は我を忘れて乳首を舐めまくってしまいました。

「犬みたいだね」

(犬でも猫でもなんでも結構w)

今度はSさんのマ〇コを舐めていきました。

 

Sさんのマ〇コは、土手の部分には小さい三角形のマン毛が残っていたけど、穴の周りはツルツルのパイパン。

 

照明を消さなかったおかげで、

色が濃い目の小さめのビラビラは鮮明に見えました。

普段から電マを使っているからなのか、普通の女性よりも大きめのクリトリス。

皮をむいて舐めてみると、
身体をビクビクさせながら
感じていました。

ねぇ、
電マ使ってほしいな・・・

テーブルに置いていた電マを取りに行き、コンセントに差し込みます。

どこに当てればいいのか、わからない・・・

イマイチわからなかったけど、
スイッチを「中」にしてクリに押し当ててみました。

いきなりそこは・・・
あんっ・・・

クリを刺激する振動が気持ち良かったらしく、カラダをのけ反らせながら感じているSさん。

 

乳首を甘噛みしてみると、

あぁぁぁぁぁっ・・・
イっちゃうううううう

僕の手がビチョビチョになる量の潮をかけて、イってしまいました。

「イっちゃったんですか?」

コクコク・・・

イってしまって何も言えないのか、
首だけ動かして返事をしてきます。

僕はマ〇コから電マを離さず、
そのまま当ててみることにしました。

あうううううう・・・

んんんんんんんっ・・・

髪の毛をグチャグチャにしたまま、
カラダを左右にバタバタ振りながら悶えています。

もう1回、イってもいいんですよ?

そう言うと
Sさんは電マを握って、マ〇コの入り口に強く押し当てているのです。

(そんなに押し込んだら入っちゃうのでは?)

心配になりながらマ〇コに入りそうな電マを観察していたけど、さすがにそれは無理だったみたい。

僕は電マをもう1回クリに当てさせ、
中指と人差し指と薬指の3本を同時に入れてみることにしました。

さっき電マで押し広げていたからか、
2本までは簡単に入りました。

それでも、
普段からオナニーとセックスをしているマ〇コの締め付けは強く、

3本目の薬指がなかなか入っていきません。

なので、
マ〇コには親指だけを入れて

人差し指と中指を使って
お尻の穴の周りをさわさわ触ってみることにしました。

「”あぁ”んっ・・・」

さっきよりも太い声を出し、
感じているSさん。

はぁはぁ・・・
ちょっと待って・・・
はぁはぁっ

あお向けの体位から四つん這いになり、お尻を僕に向けてきたのです。

エロすぎる・・・

丸見えになってる
広がったるマ〇コとお尻の穴。

Sさんは自分で電マを持ち、
クリに当て続けています。

「入れて・・・」

ゴムを装着してチ〇ポを挿入。

濃厚な前戯をしたおかげで、
Sさんは即イキしてしまいました。

セ〇クスが終わったあと

「また会ってほしいな」

今は月に2,3回会ってセ〇クスしているセフレになってくれました。

→ド淫乱な42才と会ったのはこのサイトです(R18)

(20代の普通の女の子よりも、42才のドエロい女性の方がいいかも?と思ってしまいます)

(ハッピーメールには40代の女性が多いので、エロいセフレを探してくださいね)

 

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