広島市出会い系サイト体験談

【ハッピーメール広島市体験談】セフレを探していた歯科助手(26)│ローターを入れて待ち合わせ場所にやって来た

皆さん、こんにちは。
広島市に住んでる普通のサラリーマン「しんや」30才です。

今回はハッピーメールで出会った
広島市内で歯科助手をしているAさん(26)とのセ〇クス体験談
を紹介しています。

 

「あーおっきくなってるー」

会ってわずか数分で、助手席からチ〇ポをさわってきたAさん。

いつもは白衣にエプロンをで清楚な歯科助手は、
家からローターをアソコに入れてきたド変態な女の子。

バイブを奥まで入れてみると
潮を吹いてイってしまう
Hな女の子でした。

(ストレスが溜まる歯科助手って、Hなんだなーと実感しました)

Aさんのプロフィール


・麻美さん(仮名)
・26才彼氏なし
・広島市内の歯医者で歯科助手
・perfumeのあーちゃん似
・黒髪のストレート
・スレンダー
・Bカップくらい
・超エロい性癖を持ってる
・ハッピーメールに登録した理由は、「セフレ」を探していた。

「本当はセフレを探していたの」ハッピーメールで見つけたHな女の子

ハッピーメールの掲示板で見つけた新人のAさん。

メールを送ってみると、
すぐにLINEを交換してくれました。

自己紹介をして写メも交換。

(少し仲良くなったかな?)
と思った時にAさんからこんなLINEが届きました。

「ハッピーメールには友達が欲しいって書いたんですけど」

「本当はセフレを探してたんです・・・」

「そんなにエッチが好きなの?」

と聞いてみると、

毎日したいくらい
Hが大好きなんです♡

ストレートに言うなんて、本当にHが好きなんだろうな。
可愛いしエロいし、久しぶりに大当たりの子と会えたかも?

うちがエロ過ぎるからだと思うんだけど、今まで彼氏全員にフラれてるんです。

こんなにカワイイ女の子を今誘わなければ、すぐに他の男に持っていかれてしまう・・・

急いでアポを取る必要がある。
と思ったので、今週の土曜日に会う事を約束。

土曜日になって
高陽のユアーズに迎えに行きました。

 

車で迎えに行くと、

紺色のTシャツに黒のスカートワンピース。少し高めのハイヒールを履いてきたAさん。

写メで顔は見ていましたが、
26才には見えない童顔と抜群のスタイル。

「元読者モデルです」
と言われても、誰も疑わない容姿です。

「今日はよろしくお願いします」

ニコっと笑いながら挨拶してくるAさん。

(どう見ても性欲が強そうには見えません)

「じゃあ、まずはお茶でもしますか?」

ヤルだけの女の子だったら普段は即ホテルですが、今回は「セフレになってくれるのか?」を決めないといけない初対面の時。

外見もバッチリだし、「自称エロい女の子」なので、慎重に見極めようとファミレスに行くことにしました。

車に乗った瞬間にチ〇コを触られる・・・

「早すぎだってw」

車に乗るとすぐに、ズボンの上から僕のチ○コを触ってきたAさん。

「だって、久しぶりのおちんちんなんだもん♡」

嬉しそうな顔をして、
サイズを確認しているようでした。

 

「大きくなってきたぁ」

スリスリスリスリ

僕が運転してるのに、ず~っとチンコをさわってくるAさん。

三篠のロイヤルホストに到着するまで、飽きずにずっと僕のチ○コを触っていました。

お店に到着して駐車場に車を停めると、

これ、持っててくれる?

手渡されたのはリモコンらしき物。

「これってまさか?」

「うん。リモコンだよ」

アソコに入ってるから、お店に入ったらスイッチ入れてね。

(エロ動画で見て存在は知っていたけど、あれは小道具で使う人なんていないと思ってたのに・・・)

 

ん、ん・・・早いよ・・・

「お店に入ってから」
と言われたけど、ガマン出来ずに即スイッチON。

前かがみになって
アソコを両手で押さるAちゃん。

このままでは歩けなさそうだったので、スイッチをOFFにして店内に入っていきました。

「こちらへどうぞ~」

店員さんに案内されたのは、お客さんが近くにいない1番奥のテーブル。

席に着くてすぐ、ローターのスイッチを入れてみました。

んっ・・・

もう・・・

気持ち良すぎるのか、
少し悶絶してる表情をするAさん。

当然、店員さんが注文を聞きに来た時も、スイッチはONのまま。

「注文、何にする?」

と聞いても、
股を押さえたまま動けないので、ケーキと飲み物を注文。

(気持ちいいのを必死に耐えてる時の、「目を閉じてる顔」は、何とも言えないエロさでした☆)

「下から見てみて」ハッピーメールで会った子はノーパンだった

飲み物とデザートがテーブルに運ばれてくるまで、ローターはONのまま。

ケーキとコーヒーが届いたので、スイッチを止めてみます。

バッグからスマホを取り出して、画面を連続でタッチしているAさん。

下から私の足元見て…

僕のスマホにAさんからLINEが届きました。

ライターをわざと落として
テーブルの下に頭を入れてみると、

マ〇コが丸見えで穴からローターが抜けそうになっています。

すごいでしょ~
もっかいスイッチいれて

(え?家からノーパンだったの?)

(というか、他のお客さんに見られてるんじゃないの?)

僕が心配していても、Aさんには関係ない感じ。

というか、
さっきよりも足を大きく開き、マ〇コを触り始めているのです。

 

んふ・・・あっ・・・」

ちいさい声を出して、感じてしまってるAさん。

そのあとさすがに足は閉じましたが、ファミレスにいるお客さんがAさんを見ても、

「あの子がノーパンで、マ〇コにローターを入れている」

なんて、誰も想像しなかったと思います。

 

ケーキを食べ終えレジへと向かう時、
Aさんに2千円を手渡し
お会計をしてもらうことにしました。

 

レジの前には順番を待ってる5~6人の大学生っぽいグループ。

そんな時に再び
ローターのスイッチをON。

ずっとローターが入っているせいか、敏感になっていたAさんのオマ〇コ。

股のあたりを手で押さえ、
誰にも気づかれないように悶絶しています。

 

車に乗って

「さっきイったの?」

と聞いてみると、

濡れすぎて足首までビチョビチョになってる・・・

嬉しそうな恥ずかしそうな顔をして、僕の顔を見ながらニッコリしてくれました。

(ここまでエロいとは思わなかった・・・)

(これはラブホに行ったらどんなHをするんだろう)

考えただけで興奮してしまって、運転中ずっと勃起しまっていました・・・

舟入のラブホへ移動中もアソコを握ってくる

今日のラブホは舟入のシルクロード。

着くまでの間、
ローターのスイッチはONのまま。

Aさんは再び、
僕のチ〇ポをさわってきます。

(やべー、だんだん気持ち良くなってきた・・・)

と思っていた時、ベルトをゆるめはじめたAさん。

そのままチャックも下げられ、今度はパンツの上からチンコをさわってきます。

え・・・
ここじゃダメだよ?

そう言ってるのに、

いいじゃん♡

と言って止めてくれません。

もう少しでトランクスからハミ出してしまいそうなくらい、勃起してしまってるチンコ。

「このまま触られたら出ちゃうかも・・・」

非常事態を迎えていたその時、
目的地の舟入のラブホに到着。

 

部屋に入るとすぐにパンツを脱がされて、チ○コを露出させられてしまいます。

あーっ

またおっきくなってきた

我慢汁でヌルヌルになっていたチ〇ポを見て、嬉しそうにしているAさん。

唾を垂らして
そのまま可愛らしいお口に
我慢汁まみれのチ〇ポを咥えました。

じゅるじゅる・・・
じゅるじゅる・・・

口の中にヨダレを溜めたまま吸い付く気持ちいいフ〇ラチオ。

ヤバい・・・
でちゃうかも・・・

というと、

「もうイっちゃうの?」

「すぐ元気になれる?」

と聞いてきます。

「う、うん」

「じゃあイってもいいよ」

「そのまま口の中に出して」

 

じゅぼじゅぼ
じゅぼじゅぼ

あまりの気持ち良さで
まだおっぱいも触っていないのに、

ほんの数秒で口の中に発射してしまいました。

ハッピーメールで会ったエロ女は「安全日だから中で出していいよ」と言ってきた

チ〇ポを咥えて精子を飲んだからなのか、本気のエロモードになったAさん。

ベッドに移動すると、すぐに舌を絡ませるディープキスをしてきます。

口の中をくまなく舐めてくるエロいキスに、さっき出したばかりだけど勃起状態。

 

Aさんは自分でブラウスを脱いでブラを外し、

「おっぱい舐めて」

ビンビンに立ってる乳首とBカップくらいの小さめのおっぱいを見せてきます。

 

左手で乳首をさわり、もう1個の乳首を吸ってみると、

ああん、いい

もっと吸って!

大きなアエギ声を出しながら、おっぱいを僕の顔に押し付けてきます。

もっと、もっと舐めて!

パンツを脱がすとツルツルの綺麗なパイパンマ○コ。

手マンをしようとすると、

ちょっと待ってて。

カバンから肌色の太いバイブを取り出しました。

 

「これ入れたまま、おちんちんを舐めたいの」

手渡されたのは極太バイブ。

マ〇コに押し当てた状態で
チ〇ポをAさんの顔に近づけると、

ぱくっ

チ〇ポを咥えてきました。

太すぎるバイブは、なかなかオマ〇コに入っていきません。

「これ、入るの?」

と聞いてみると、

いつも使ってるから入るよ

とのお返事。

(痛くないのかな?)

と不安になりつつも、
グリグリ押し込んでみると、10㎝くらいマ〇コに入っていったバイブ。

スイッチをONにすると、

あああ、ああ、気持ちいい!

口とマ〇コを同時に塞がれて、Aさんは悶えまくっていました。

全身がビクビク震えていて、イク寸前みたいになっています。

「ああっ・・・あぁぁんっ!」

バイブが入ったままクリを舐めると、さっきよりも細かく痙攣しているAさん。

バイブを出し入れしていると、

ん~んん~
んんん~~

声にならない声を出しながら、
バイブが奥に当たるように腰を動かしています。

そろそろイキそうな雰囲気なので、
バイブを早く出し入れしてみました。

「い、いきそう…」

 

「あ、あぁぁいっちゃうー!」

下半身をヒクヒクさせながらイってしまったAさん。

 

10秒くらい無言になったあと、

見て!

自分でマ〇コを広げて、
ナカを見せつけてきました。

 

極太バイブが入っていたせいで、
ぽっかり開いたままになってるオマ〇コ。

こんな奥まで見たの初めて

と言うと、

嬉しそうな顔をして、

今度はおち〇ちん、入れて

とおねだりしてきました。

 

正常位ではなく、上に乗っくるAさん。

「ゴムは?」

と聞いてみると、

今日は大丈夫な日なの。

そう言ってすぐに挿入。

あああんっ
あんっ、あん!

やっぱりおち〇ちんの方が気持ちいい!

痴女みたいに恥ずかしい言葉を口にして、上下左右に激しく腰を動かしてきます。

「バックもして~」

自分からお尻を突き出して、指でマ〇コを広げてくるAさん。

お尻も叩きながら突いて!

イキそうになったみたいで、さらに締め付けをキツくしてくるオマ〇コ。

「イってもいい?」

Aさんに聞いてみると、

いいよ!中に出して!

んんんんんっっ~~!

Aさんの中にたっぷり出した僕。

オマ○コに指を入れ、
精子を掻き出してあげました。

 

「はーっ・・・はぁーっ・・・」

深い呼吸をしたまま、
全身がビクビク震えて痙攣していたAさん。

はあ、はあ、はあ…
本物のおち〇ちん最高…

 

帰りの車の中で、
「またHしてくれる?」
と聞いてきたAさん。

それから月に1回のペースで
ラブホでセ〇クスしています。

(可愛い顔をして淫乱すぎる歯科助手は最高です)

→エロすぎる歯科助手と会ったのはこちらのサイトです(R18)

(あれからAさんとは違う歯科助手に治療をしてもらいましたが、おっぱいを顔に当てられてしまいました)

(マスク美人の可能性も高いですが、「歯科助手ってやっぱりエロいんだなー」って思いました)

(ハッピーメールは女性の会員数が多いので、歯科助手も多く登録してると思います)

 

こちらも読まれています