広島市出会い系サイト体験談

【広島市ミントC!Jメール体験談】19才の巨乳アパレル店員はミミズ千匹だった

皆さんこんにちは。
広島市内に住んでいる普通のサラリーマン「しんや」30才です。

今日は「ミントC!Jメール」を使って出会った
19才なのに経験人数が30人という
高橋みなみに似てるアパレル店員とセ〇クスした体験談です。

 

「あ、おっきくなってきた」

ラブホに向かう車の中で
チンコを触ってきたHちゃん。

部屋に入ってブラを外すと、色白のおっぱい。
クンニしただけですぐにイってしまった敏感なマ〇コ。

チ〇ポ全体を締め付けてくる
ミミズ千匹の名器は
最高に気持ち良かったです
ヾ(*´∀`*)ノ

Hちゃんのプロフィール


・ヒトミちゃん(仮名)
・19才
・広島市内でアパレル店員
・高橋みなみに似てる
・150㎝くらいでぽっちゃり系
(デブではない)
・自称Fカップ
・フ〇ラが得意
・「セ〇クスする相手を探す」のに、ミントC!Jメールに登録していた。

ミントC!Jメールで広島市内のギャルを発見。メールを送ってみた

「仕事休みで暇で~す」

「誰か遊びに連れていって~」

ミントC!Jメールの掲示板を見ていた時に気になった19才のHちゃん。

写真は目を閉じていたけど、
雰囲気から「可愛いギャル系の女の子だな」というのがわかりました。

 

早速メールを送るとすぐに、

「おにいさん、遊びに連れてって~」

と返信。

あまりにも早かったので、
「デリなのかな?」
と思ってしまいます。

「写メ交換してくれたら、好きな場所に連れて行ってあげる~」

もう1回「ミントC!Jメール」でメッセージを送ってみると、

「これうちのLINEだから、お兄さんの写真も送って~」

「そしたら、うちの写真も見せてあげる」

思わぬ速さで女の子のLINEをゲット。

顔写真を添付してLINEしてみると、

「ねえねえ、どこ連れて行ってくれるん?」

「どこ行きたい?」

「決まっとるじゃん、ホテル行こ!」

「え?」

「最近、さみしいんよ。カラダがね(笑)」

出会い系サイトの女の子は普通、
「デートしてからじゃないとホテルに行かない」
と思っていただけに、
この即アポには驚いてしまいます。

「ねぇ?」
「お兄さんは、何人くらいとHしたことあんの?」

早くエッチしたいのか、
経験人数を聞いてきたHちゃん。

(こういう質問をする理由って、「自分の経験人数を自慢したい」か「セ〇クスを教えて欲しい」だよな。)

そう思ったので、
本当は10人くらいしかいないけど

「50人位かなあ」

オーバーに言ってみました。

でも、
この返事が上手くいったみたいで、

マジ!?
うち30人じゃけ、負けた。

お兄さんとHするの楽しみ♡

19才という若さで30人とセ〇クスした可愛い女の子(ヤリ〇ン)に会えるのは、出会い系サイトのいいところ。

(ブスのヤリ〇ンには興味ないけど、カワイイなら全然アリです☆)

12時に宇品のドンキホーテで待ち合わせすることになりました。

南区のドンキ前で待ち合わせ。車でチ〇コを触られてしまう・・・

時間に間に合うように、
急いで出かける準備をして車に乗り込みます。

12時5分前に宇品のドンキ・ホーテに到着。

 

「まだいないだろうな・・・」

と思ってLINEをしてみると、

「お兄さん、遅いよ~」

車に近づいてきたのは、
胸元の大きく開いた白のセーター。

ギャルっぽいモフモフな黒い生地のミニスカートにブーツを履いていたHちゃんでした。

「ごめんごめん。待った?」

「ん?いま来たばっか(笑)」

大きく口を開けて
目を細くしながら笑うHちゃん。

写真で見た顔よりも
笑顔がとっても可愛いです。

 

助手席に座ってもらい
「行きたいホテルある?」
と聞いてみると、

「ん~。」

「うちより経験豊富だし、任せる~」

(本当は10人としかHしたことないけど・・・)

と思いつつ、いつも使ってる舟入のラブホへ行くことに決めました。

 

助手席のHちゃんを見てみると、
大きく開いている胸元から見えるおっぱいの谷間。

バレないように太ももを触ってみると、

えー!
我慢できないのー?

と言われてしまいました汗

気を取り直して運転をしていると、

「あ・・・」

「おっきくなってるよ?」

僕のチ〇コを触ってきたHちゃん。

何回もスリスリしながら、

「あとでいっぱい気持ち良くしてね」

と言われてしまいます。

(経験人数を水増ししてしまった事を、この時少しだけ後悔していました・・・)

舟入のラブホへIN!ブラを外すと乳輪が大きめだった

舟入のシルクロードへ到着。

部屋へ入ると

「わ~~~い!」

ベッドにダイブしたHちゃん。
スカートがめくれてパンツが丸見えになっています。

(すぐに襲いかかって欲しいのかな?)

と思いましたが、まだガマン。

ねぇ。
こっちに来てよ~

誘われたのでベッドに座ると、

「チューしよ♡」

目を閉じて唇を出してきたHちゃん。

キスをすると、
すぐに舌を絡ませてきました。

唇を優しく噛んできたり、
吐息まじりで唇を舐めてきたり・・・

19才とは思えない、エロいオトナのキスでした。

 

Hちゃんを押し倒し
セーターの上からおっぱいを揉むと、

んふっ・・・
んんんっ・・・

息づかいが乱れてきたHちゃん。

セーターを下からめくってみると、
黒いブラから大きなおっぱいがハミ出していました。

「お兄さんも大きいおっぱい好きなの?」

「おっぱい星人なんだ!」(本当はCカップくらいが1番好きなんですけど)

Hちゃんは何カップなの?

「Fカップ~♡」

両手でおっぱいを持ち上げながら、自慢の巨乳を見せつけてくるHちゃん。

チラっ
チラっ

ブラを何度もめくり上げ、乳首を見せようとしてきます。

Hちゃんを押し倒しブラを外してみると、500円玉よりも少し大きめの乳輪。

乳首はたくさんの男に吸われてきたからなのか、ちょっと大きめのサイズでした。(ピンク色)

下から持ち上げるようにオッパイを揉んでみると、ムニュムニュして柔らかい感触。

乳首を指でさわったあと
硬くなった乳首を舐めると、

んっ・・・あっ・・・
あんっ・・・

少し高いアエギ声を出していました。

「もっと舐めて欲しいな・・・」

目がとろんとしてきたHちゃんのリクエストにお答えして、乳首を舐めながらパンツを脱がしていきました・・・

ク〇ニしてビチョビチョになる19才のアソコ

おっぱいを舐めながら
スカートを脱がしていくと、

「見て見て~」

後ろを向いて黒のTバックを見せてくるHちゃん。

(10代の女の子のお尻ってやっぱキレイだな)

そう思いながら僕はお尻を揉んだあと、パンツの上からオマ〇コを触っていきます。

「あん・・・」

乳首を舐めていたからか、感じやすくなっていたHちゃん。

アエギ声を出しながら、僕にギュッと抱きついてきます。

抱きついたままパンツを1㎝くらいズラして指を入れてみると、

「まだはやいよ・・・」

と言いつつも、ベチョベチョに濡れていたオマ〇コ。

「お兄さん、マ〇コさわりすぎー!」

「エロすぎー!」

そんなことを言われても、
マ〇コが濡れてるのを知ってしまったら、ガマンなんて出来ません。

Hちゃんのパンツを脱がせて、四つん這いになってもらいます。

 

照明を消していないので、
丸見えになってる19才ギャルのオマ〇コ。

両手の指を使ってオマ〇コを広げると、

「はずかしい・・・」

ちいさな声で照れてるようでした。

マ〇コをゆっくり撫でながら、人差し指を第2関節まで入れてみます。

「あんっ…そこっ」

「きもちいい・・・」

「ちょっと上手すぎじゃない?」

四つん這いになってる足は震え、オマ〇コを僕に突き出してきます。

じゅるじゅるじゅる

濡れてるマ〇コを舐めてみると、

「もっと、もっとぉぉ」

「もっと舐めてぇっ」

ク〇ニが好きみたいで、マ〇コを口に押し付けてきます。

ちょっとチーズ臭がしますが、マ〇コを押し付けられてるせいで脱出不可能・・・

そのまま舐めつづけてみる事にしました。

 

1分くらいクンニをしていると
小刻みにプルプル足が震えてきたHちゃん。

イキたくなってるみたいなので、今度はあお向けになってもらいます。

乳首を舐めながらオマ〇コに指を入れてみると、

「両方同時はヤバイ・・・」
「あぁ・・・イっちゃう・・・」

まだ数秒した経ってないのに、

ビクビクっ
ビクビクビクぅ・・・

下半身を痙攣させて
Hちゃんはイってしまいました。

マ〇コを触ろうとすると、

「今はさわらないで・・・」

マ〇コを手でガードして、余韻にひたってるようでした。

うち、舐められてイったの初めてかも…
お兄さん、上手すぎだね。

それがホメ言葉だったのかはわかりませんが、19才のギャルをなんとか満足させられそうです。

「舐めてあげるね」30本舐めたギャルのフ〇ラは気持ち良かった

「今度はうちが舐めてあげる」

慣れた手つきで手際よく僕のパンツを脱がしてくれたHちゃん。

大きくなってるチンコを見て、

「へへ、超元気になっとる」

嬉しそうな表情をしていました。

左手でチンコを握ったまま
唾液をたらーっと亀頭に垂らしてきます。

あむっと口に咥えると、

じゅるじゅるじゅぽ
じゅるじゅるるるる

勢いよくバキュームをしてきます。

「チ〇コが抜けてしまうのではないか?」

心配になりそうな勢いで、フ〇ラをしてくるHちゃん。

でも、そのフ〇ラは超気持ち良くて、初めての感覚。

亀頭だけを舐めつづけるのではなく、サオも玉も優しく舐めてくれます。

「オッパイでしてあげるから立って」

僕をベッドの上に膝立ちさせて、Hちゃんが座った状態で準備は完了。

チ〇コをおっぱいに挟んで、パイズリが開始しました。

「気持ちええ?」

おっぱいに包まれた亀頭をペロペロ舐めてくれるHちゃん。

昔、AVを見ながら

「あんな気持ち良さそうな顔をしてるのはウソだ。絶対に演技だ!」

と思っていたパイズリ。

でも、今されてるパイズリは本当に気持ちよくて、
「パイズリって最高だ!」
と思いました。

「おちんちん、おいしい♡」

上目づかいで僕の顔を見ながら、ちんこを口の中に含んでくれるHちゃん。

僕はそろそろ発射しそうになっていました。

僕がイキそうになってるのを気付いていたみたいで、

「ナマでええよ」

と言ってあお向けになったHちゃん。

「ナマで入れてもいい」
と言われても、

(30人とセ〇クスしてるんでしょ?)
(病気とか怖いよね・・・)

そんな考えが頭をよぎります。

なので、

「妊娠とかさせられないし、今日はゴム付けるよ」

とウソの言い訳をすると、

「うれしい・・・」

見事に勘違いしてくれましたw

 

ゴムを装着してクリを刺激。

(絶対にユルユルだろう)
と思っていたのに、
押し込んでも先っぽしか入っていきません。

少しずつ押し込んでやっと全部入ったチ〇ポ。

Hちゃんのオマ〇コは
入り口が狭ければナカもキツキツ。

入ってる部分は膣肉がウニュウニュ締め付けてきます。

「絶対にユルマンだろう」
と思っていたのに、嬉しい誤算でした。

うち、名器らしいよ?

きもちいい?

噂に聞いていたミミズ千匹の気持ち良すぎるオマ〇コ。

(ヤバイ・・・すぐ出ちゃうかも・・・)

マ〇コの気持ち良さにビビってると、

上に乗っていい?
自分で動くの好きなんよ。

そう言うだけあって、

結合部が離れないように、
マ〇コを密着させながら腰をグラインドさせるHちゃん。

下から見ていると、

ぶるんぶるん
大きなおっぱいが揺れています。

「あぁぁぁぁ」

「きもちいいいいいい」

アエギ声を大きく出し、イキそうになってるHちゃん。

僕の股間の周りはマン汁でビチョビチョになっていました。

「正常位で挿れてほしいな」

「キスしながら、おっぱいも一緒にさわって・・・」

腰を振るのを止めて、僕の顔を見ながらリクエストしてきたHちゃん。

ディープキスをしながら、
おっぱいを揉んで激しくピストンを繰り返していきます。

「チ〇ポが当たって気持ちいい!」

「いいっ・・・あん・・・ヤバ・・・」

「もっとオマ〇コして!」

エッチな言葉を連発しながら、アエギまくってるHちゃん。

 

締め付けはさっきよりもキツくなり、
亀頭が膣奥に当たってる時、僕は発射してしまいました。

 

Hちゃんは少し遅れて、
射精してる最中のチ〇ポがビクビク震えていた振動でイってしまいました。

 

チ〇ポを抜くと、
ゴムを外してくれたHちゃん。

「キレイにしてあげるね」

そのまま口に咥えて、
お掃除フ〇ラをしてくれました。

→名器を持つヤリ〇ンと出会ったのはこのサイトです(R18)

(ヤリマンはムラムラしたら出会い系サイトでチ〇ポを探してるので、早いもの勝ちです)

(初めて名器に入れた感想は「最高だ!」しかありません)

(HちゃんはまだミントC!Jメールに登録してるので、Hしたい男性はメッセージを送ってみるといいと思います)

(プロフの特徴は「ギャルっぽい書き込み」と「職業がサービス業」。写真はギャル友と2人で写ってるプリクラです)

 

1度目のHをしたあと、セフレになってくれたHちゃん。月1ペースで会っていましたが自然消滅…

若いしカワイイし、最高のマ〇コだったので勿体なかったです。

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