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【広島市PCMAX体験談】「オモチャが好きなんです」普段マジメな銀行員は変態M女だった

皆さん、こんにちは。
広島市内でごく普通のサラリーマンをしてる「しんや」30才です。

今回はPCMAXで出会った
オトナのオモチャが大好きな28才銀行員とのセ〇クス体験談
を紹介したいと思います。

 

仕事では絶対にミスが許されない
銀行の窓口で働いているSさん。

仕事の緊張とストレスが溜まっていたのか、
マジメな銀行員は想像出来ないエッチな性癖の持ち主。

 

アイマスクで視界を奪うと

「いつものオナより気持ち良いです・・・」

極太バイブを使って、目の前でオ〇ニーを見せてくれました。

 

窓口でニッコリ笑いながら
通帳を預かってる顔を見てみると、

あんな淫らなに感じていた姿は
絶対に想像出来ません・・・

Sさんのプロフィール


・鈴木さん(仮名)
・28才彼氏ナシ
・広島市内の銀行で窓口をしてる
・misonoに似てる
・Cカップ
・経験人数は4人
・Hするのが大好き
・仕事のストレスを発散する為にエッチする相手を探していた
・佐伯区在住

PCMAXで知り合った広島の子に「オモチャが好きなの」と告白される

「仕事でストレスが溜まっています」

「一緒に遊んでくれる紳士を探しています」

PCMAXのプロフィールで
「新人の女の子」をチェックしていると、

「遊んでくれる紳士を探している」という、
「パパ活なのかな?」
と思ってしまう自己紹介をしている女の子を見つけました。

(パパ活だったら諦めよう)

と思いながらメールを送ってみると、

「LINEしてますか?」
「教えて欲しいです」

PCMAXから翌日、返事が届きました。

(いきなりLINEってどうした?)
(普通は男から聞くものなのに・・・)

(ちょっと怪しいな・・・)
(変な女性ならブロックすればいいや)

と思って、
LINEのIDを送ってみました。

 

数分後、
SさんからLINEが届きましたが、
これが異様な雰囲気。

PCMAXには「遊び相手を探しています」と書いたんですが、本当はアブノーマルなHをしてくれる男性を探していたんです。

と告白してきたSさん。

 

ちょっと興味があったので、

アブノーマルなHってどんなんですか?

と聞いてみると、

アイマスクで目隠しされながら、おもちゃで責められたいです。

と教えてくれたのでした。

(うわっ・・・過激な趣味を持ってるHな女の子がまた出たよ・・・)
(出会い系サイトって本当にこういう子多いな・・・)

そう思いつつも
プロフィール写真が可愛かったので、

(これは逃してはいけない女の子だ)

と判断した僕。

それって、何をされるかわからない状態で、おっぱいとかアソコとかグチョグチョにして欲しいという事ですか?

ちょっとHな質問をしてみました。

「はい・・・」

「そういうエッチに興味あります」

SさんはHな行為を控えめな感じで返事をしてきたのでした。

(これはエロい女の子を見つけたぞ)

(早くしないと、違う男を探されてしまいそう…)

 

急がないといけないとおもったので、

「じゃあ、今週の土曜日にラブホでしませんか?」

と提案。

「よろしくお願いします」

知り合いにも彼氏にも頼めないエロすぎる性癖を持つ女の子と、過激なセ〇クスする約束をしました。

広島市中区のコンビニで待ち合わせ。お嬢様みたいな子がやって来た

車を持ってないし荷物もあるので、出来れば迎えに来て欲しいです。

約束する前に言ってきたSさん。

 

待ち合わせ場所は家の近くだという
広島市中区のセブンイレブンにしました。

 

時間より少し早くコンビニに着くと、
白いワンピースに麦わら帽子にサンダル。

いかにもお嬢様みたいな服装でやって来たSさん。

こんな清楚系の女の子が変態なの?

 

見た目とは全然違うアブノーマルな趣味を持ってるなんて見えなくて、なんだか興奮してしまいます。

 

助手席に乗ってもらい、
向かったのは舟入のヴェルシスというラブホテル。

 

挨拶を簡単にしたあとSさんは、

今日はコレを使って欲しいんです・・・

いつも使ってる電マとバイブを見せてくれました。

 

ジップロックに入っていたバイブ。箱に入っていた電マ。

そして、
コードが丁寧に結んであるピンクローター。

(几帳面な性格なのかな?と思ってしまいます)

 

大きなカバンの中には、
他にも色んな道具が入ってるように見えました。

舟入のラブホへIN!ベッドに道具を並べ始めた

ホテルの部屋に入ると、
家から持ってきた

・アイマスク
・電マ
・極太バイブ
・ピンクローター

アイテムをベッドに並べ始めたSさん。

これ、いつも使ってるの?

と聞くと、

アイマスクと電マは皆勤賞です

と教えてくれました。

あとで、いつもみたいにオ〇ニーしてほしいな。

生で女性のオ〇ニーが見たくてお願いしてみると、

いいですよ。

見て欲しいです♡

と言ってきたのです。

じゃあ、先にお風呂に入りましょうか。

おもちゃも持っていきます?

 

と聞くと、

壊れたら困るので・・・

本気で困っていました。

 

まだ裸を見られるのが恥ずかしいのか、先にバスルームへ行ったのはSさん。

 

僕が少し遅れてお風呂へ行くと、
タオルも巻かずに立っていました。

カラダ洗ってあげたいです。

僕は立ったまま、身を任せることにしました。

 

ボディソープを泡立て、
腕から洗い始めてくれるSさん。

背中からお尻を洗ってくれたあと、

おち〇ちん、久しぶりに見ました♡

生チ〇ポを見て、
なんだかちょっと嬉しそうにしています。

さっきのバイブより小さくてゴメン・・・

と言うと、

ホントですね。

と言われて、へこんでしまう僕。

ああゴメンナサイ!

 

素直な気持ちで言ってしまったと思いますが、Sさんは申し訳なさそうに謝ってきました。

(というか、あのバイブ太すぎですよ・・・)

お風呂から上がってオ〇ニー鑑賞会がスタート

お風呂から上がってベッドへ。

Sさんにオモチャを使ってもらい、普段と同じようにオ〇ニーをしてもらいます。

バスタオルを外して全裸になり
あお向けになったSさんは、

ローターを持って、クリを触り始めました。

 

ブブブブブブっ・・・

 

クリに当てられて振動していピンクローター。

どう?
いつもより気持ち良い?

と聞いてみると、

見られて変な気分です・・・

と言っていました。

 

1分間くらいの間、
マ〇コとSさんの顔を見たあと、

じゃあ、次はバイブ入れてみてくれる?

僕はその間、電マをクリに当ててみるね。

と言ってみました。

 

電マをクリに当てる前にSさんの顔にアイマスクを装着してみました。

 

完全に視界が奪われ、何も見えない状況。

クリオナをしていたせいで、濡れまくっていたオマ〇コ。

 

あんなに太いバイブは、少し押し込んだだけで簡単にニュルっと入っていきました。

 

グチュグチュっ
グチュグチュグチュ・・・

 

バイブを出し入れしてる音が、ものすごくエロく聞こえてきます。

 

電マをクリに当てると、

ヤバヤバっ・・・
ヤバイくらいきもちいい

さっきよりも大きなアエギ声を出して感じていたSさん。

 

クリに電マを当てながら、ビンビンになってる乳首を軽く噛んでみます。

ああああああああっ

いきなりいいいいっ

何も言われずに乳首を噛まれて、Sさんは腰を浮かせてアエイでしまっていました。

すごい・・・
すごいです・・・

 

さっきよりも興奮しているようで、マ〇コを見てみると大洪水・・・

シーツは垂れたマン汁で
ビチョビチョに濡れていました。

 

まだバイブで感じているので、
今度は何も言わずにSさんの口にチ〇ポを当ててみます。

 

チ〇ポに気付いたSさんは、
左手で握ってそのまま口に咥えてくれました。

 

バイブは抜かないで、そのまま舐めてみて。

 

コクンと小さく返事をして、
チ〇ポを口に含んだまま舐めてくれるSさん。

 

バイブを出し入れしていた手の動きは
さっきよりも大きくなり、スピードも速くなっていました。

いっひゃう・・・
はぁっ・・・はぁっ・・・

イっていいですか・・・
はっはぁはぁ・・・

出会い系サイトで会ったばかりの男のチ〇ポを咥えながら、自分でバイブを出し入れしてイキそうになってるSさん。

いいよ
1回イっちゃって

両方の乳首を少し強めにつまんでみると、

あああああああああっ!

イっクぅぅ~~~

大きな声をだしたあと
バイブを入れたままで、手の動きを止めたSさん。

 

チ〇ポも口から出して、

ハァハァハァ・・・

呼吸が深くなっていました。

気持ちよかったです。

いつものオ〇ニーとは全然違いました

アイマスクを外して、ニッコリしながら言ってきたSさん。

「じゃあ、今度はちんちん入れてみようか?」

マ〇コに入っていた極太バイブを抜いて、挿入する準備をしました。

(こんなに太いの入ってたのに、大丈夫かな?と心配になってしまいます)

チ〇ポを入れるただけで失神してしまった

再びアイマスクで目を隠し、
視界を奪ってからチ〇ポを挿入。

 

チ〇ポが奥まで入った瞬間に、

あぁぁぁぁぁぁぁっっっ!

下半身をガクガク震わせながら、絶叫してイってしまったSさん。

 

チ〇ポを抜いたあと、極限に敏感になってるクリに電マを当ててみました。

だめぇぇぇぇっ・・・

Sさんはそう言ったあと、白目を剥いてしまったのです。

 

30秒くらいしたあと、

もぉっ・・・♡

ゆっくり起き上がってきたSさん。

 

電マでイカされてしまったのが
予想以上に気持ち良かったみたいで、

嬉しそうな顔をしていました。

 

じゃあ、今度は交代ね。

オモチャ使ってみる?

と言ってくるのです。

え?
男にオモチャを使うってもしかして・・・

 

このあと、
皆さんの予想通りのプレイをされてしまった僕。

恥ずかしい格好をさせられたまま、
イカされてしまいました・・・

 

→28才変態銀行員とセ〇クスしたのはこのサイトです(R18)

「また同じコトしてほしいな」

翌日にLINEが来て、

「いいよー!」

と返事をしたまま、LINEをブロックされてしまった僕。

(チンコが小さかったから?)

オモチャが好きなSさんはまだPCMAXに登録しているので、

「俺はチ〇ポがデカいんだ!」
「そして、変わったHをしたいんだ!」

という男性は、Sさんを探してみると良いと思います。

(オモチャを使われるSEXって、クセになってしまうと思います)

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