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【広島市PCMAX体験談】南区宇品に住むシングルマザー(23)に優しくしたらセフレになった話

皆さん、こんにちは。
広島市に住んでる普通のサラリーマンのしんや(30才)です。

今回はPCMAXを使って
宇品に住むシングルマザー23才と
セ〇クスしてきた体験談
を紹介したいと思います。

 

同い年の友達が遊んでるのに、
「どうして私は遊べないの?」
ストレスが溜まってPCMAXに登録していたYちゃん。

お酒を飲んで酔った23才のシングルマザーは、

「Hしたかったから誘ったんだよね?」
「いいよ。ホテル行っても・・・」

最初はツンツンしてたけど、OKの返事。

「久しぶりのおち〇ちん、きもちいい・・・」

2年間セ〇クスレスだったシングルマザーはセ〇クスの気持ち良さを思い出し、
今では月2回会うセフレになってくれました。

(自分から「セフレでいいの」と言ってくれたので感謝です)

Yちゃんのプロフィール


・由加里ちゃん(仮名)
・23才シングルマザー
・ジュディマリのYUKI似
・Dカップくらい
・近所のスーパーでレジ
・2年前に離婚してからセ〇クスレス
・子供が1人いる
・広島市宇品の実家に住んでる

PCMAXで見つけたのは足がキレイな可愛い23才のシングルマザー

「30才までのイケメン募集!」

「今夜、カラオケに連れてって!」

PCMAXのプロフィール見ていると、
23才のYさんを発見。

(こういう子ってヤレる確率高いんだよな・・・)
(全然イケメンじゃないけどメールしてみよ)

玉砕覚悟でメッセージを送ってみました。

 

しばらくしてPCMAXのメールボックスに

「お兄さん、一緒にカラオケ行こっ!」

さっきメールを送ったYちゃんからメッセージが届きました。

 

会う約束は出来たけど、
「どんな子なのか?」
写真を見たかったので、

「LINEで写真交換しませんか?」

と言ってみたけど、

「カラオケ行くだけなんだし」
「写真なんていらないよね?」

あっさり却下されてしまいました。

(そう言われても写真は見たいですよね・・・)

 

Yちゃんの要望で、待ち合わせは20時に宇品区のフレスタで決定。

車に乗って宇品に行くと
待ち合わせ場所には、

・黒のショートパンツ
・白のトレーナーにキャップ
・大きめのピアスに派手なメイク

いかにもギャルな服装のYさんが立って待っていました。

(うわ・・・ギャルだ・・・)
(遠目で見るとカワイイけど、ちょっと怖いぞ・・・)

(でも、ギャルとHしたい!)

勇気を出して声をかけてみました。

男性に優しくされた経験がなかった23才とキス。ラブホに誘うとOKしてくれた

ギャルにビビりながらも声をかけ、

どこにしよっか?

と聞いてみると、

歌えるんなら、どこでもいいよ?

というので、
ここから近い「まねきねこ」へ。

カラオケに向かう途中、車の中で

・バツイチ
・3才の子どもがいる。
・子どもは親に預けてきた。

という事を教えてもらいました。

 

カラオケルームに入るとすぐにリモコンを取って、3曲連続で予約していくYさん。

最初に歌ったのは西野カナ。

でも、

最近の曲はよくわからないので、サビだけなんとなく一緒に歌って

30才だって最近の曲を知ってるだから盛り上がれるんだぞ?

という姿を演じました。

知らない曲だけど、Yさんが歌ってるのを聞いてるとホントに上手い!
(若い子ってみんな上手ですよね)

うまいうまい!
最近、聞いた中で1番上手い!

とりあえず、褒めてみると、

嬉しい!
でもまだ、7割しか本気を出してないよ?

ニコっとしながら嬉しそうな顔をしてくれます。

テンションが上がってきてビールを注文したYちゃん。

実家に住んでるので普段は飲めないらしく、

めっちゃおいしい!

と喜んでいました。

 

ビールを3杯くらい飲んだ時、

なかなか遊びに行けなくてツラい・・・

友達に誘われないし、誰も遊んでくれない

突然、悩みを打ち明けてきました。

デキ婚してすぐ離婚。それから良いことなんて、なんもない!

泣きそうな顔で言ってきたのです。

じゃあ、今日はいっぱい飲んで歌いまくろう!

頭をナデナデして言ってみると、

うん!
一緒に歌って!

そのあと何曲か
Nちゃんと一緒に歌いました。

 

時間は22時。
カラオケを出て、

このあとどうする?

と聞いてみると、

私とHしたかったんでしょ?

ニコニコしながら言ってくるYちゃん。

え・・・!?
ど、どうして?

Yちゃんを誘った理由を言い当てられ、とぼける事しか出来ない僕。

いいよ♡
今日は優しくされて嬉しかったし・・・

それにね。
おっぱい見てるの気付いてたしw

ニヤニヤしながら僕の顔を見てくるYちゃん。

じゃあ・・・お願いします

Yちゃんがシングルマザーというのは想定外でしたが、
本日は無事にセ〇クス出来そうです。

服を脱がすと勝負下着。久しぶりのセ〇クスでイキまくっていた

ラブホに向かう車の中で

今日は泊まれないからね。
終わったら、家まで送ってくれる?

ラブホはここから近い中区のカルティニにしました。

部屋に入ると、

大きなお風呂と大きなベッドを見てテンションが上がりまくっています。

汗かいたからお風呂入りたーい!

 

ギャル服を脱ぐと、黒い下着の上下。

脱がして♡

と言ってきたので、ブラを外してあげました。

 

おっぱいはCカップくらいの普通サイズ。

授乳させていたからか、23才なのに乳輪も乳首も大きくて濃い色。

 

黒くてごめんね。
子供にいっぱい吸われたら、こんなになっちゃった。

顔からは想像つかなかった熟女みたいなおっぱいに少し驚いてしまったけど、

もしかして、母乳が出るのかな?

そう考えると、
逆にムラムラしてしまいます。

 

お風呂に入ると、キスをしてくるYちゃん。

イチャイチャするのが好きみたいで、
何回もキスをしてきます。

僕はYちゃんのカラダを洗うフリをして、おっぱいを何度も洗ってみます。

くすぐったいよぉ・・・

可愛らしい反応をしてくれます。

 

「Hが好き!」というタイプではないのか、
ちんこを触ってくることはしません。

(離婚してから2年間セ〇クスレスだったのは、Hが好きじゃないからかも)

 

カラダを洗い終わって湯舟に入っていたYちゃんは、

のぼせちゃいそう…

先にお風呂から上がっていきました。

僕はチンコを入念に洗ってから、遅れてお風呂を出ました。

 

ベッドに行くと、

「あんっ・・・あん・・・」

テレビをつけてAVを見ていたYちゃん。

画面には、フ〇ラをしているシーンが映し出されていました。

すごい・・・
他の人ってこんな風にHするんだ・・・

他人のセ〇クスシーンを見て
興奮しているみたいだったYちゃん。

フ〇ラ好きなの?

と聞いてみると、

あんまりやった事ない・・・

という返事。

じゃあ、練習してみる?

バスタオルを外してチンコを見せながら聞いてみると、

そんなこと言うけどさ、
本当は舐めて欲しいだけでしょ?

と逆に聞かれてしまいました。汗

舐めて欲しいです!
お願いします!

 

しょうがないなぁ♡

ニッコリ笑いながらチ〇ポを握ってくるYちゃん。

僕はあお向けに寝かされて、
フ〇ラが開始されていきました。

「あんまり舐めたことない」
と言っていただけあって、ぎこちない手つきと口の使い方。

テレビと同じようにやってみたらいいかも?

と言った時にはシーンが進んでいて、
まさかのイラマチオを・・・

こんな奥までなんて絶対無理~!
吐く~~!

と叫んでしまいました。

 

そのままフ〇ラは再開。

ぎこちない舐め方だったけど、
”男はどこが気持ち良いのか?”
は知ってるみたいで、

カリを舐めてくれたり、亀頭を中心にレロレロ舐めてくれます。

 

気持ち良くなってきたので
Yちゃんの乳首を触ってみると、

あんっ!
もぉぉぉ~

声が出たのが恥ずかしかったみたいで、
軽くチ〇ポを噛まれてしまいました。
(それは反則です)

じゃあ交代しよっか

僕が言うと、ベッドに横になったYちゃん。

やっぱり乳首がコンプレックスみたいで、手で隠して見えないようにしてしまいます。

 

ゆっくりと手をどけて、
「キレイだよ」
と言うと、嬉しそうな顔。

 

乳首を舐めると、

あんっ・・・
きもちいい・・・

と感じていました。

赤ちゃんにおっぱい飲ませてる時って感じないの?

と聞くと、

そんな気持ちになってないから感じる訳ないよ。
変態だね。

と言われてしまいました・・・

 

「変態で結構w」

乳首を舐めていたのを止め、
今度はマ〇コに向かってカラダを舐めていきます。

 

セ〇クスレスの割には敏感みたいで、

ワキ腹を舐めた時と
おへそのまわりを舐めた時に声を出していました。

 

下半身を舐めようとした時、
土手も穴の周りも未処理でボーボーだったマン毛。

(パイパンもいいですけど、未処理なマン毛もエロくて好きですw)

 

クリの皮を剥いてみると、

「デカっ・・・」

顔に似合わず大きめなサイズ。

ピンク色の巨大なクリは、
なんとも言えない卑猥なモノでした。

 

クリが敏感みたいで
舌を硬くして舐めていると、

あ・・・
そこヤバイ・・・

舌が当たると同時に腰を浮かしているYちゃん。

マ〇コはすでに大洪水。

「出産してるからユルいかな?」

と思っていたマ〇コは予想外にキツキツで、
指を2本入れるのがやっとの締まり具合でした。

オ〇ニーはしないの?

と聞いてみると、

いつも子どもが横で寝てるから出来ない。

中指を入れてGスポを触ってみると、

え?そこ何?
超気持ちいいっ!

と不思議そうにしています。

 

「このままイクかな?」

と思って、
Gスポを刺激し続けると、

プシャっ・・・

潮を吹いてしまいました。

ごめんなさい!
おしっこ出ちゃった・・・

初めて潮を吹いたYさん。
オシッコと勘違いしてしまったようでした。

これはオシッコじゃないよ。
潮吹いたの初めて?

うん、なんか勝手に出ちゃった・・・

恥ずかしそうな顔をして、シーツを見ています。

 

もう1回潮吹きさせたかったけど、12時前に帰らないといけないのでチ〇ポを挿れることに。

入れるね

チ〇ポが入った瞬間

まだ動かないでぇっ!

敏感なカラダになってるYちゃんは
チ〇ポが入っただけで、イキそうになってしまっていました。

そろそろ大丈夫だと思う

と言うのでゆっくりと腰を動かしていきます。

あぁ…気持ちいいっ・・・

さっきまでイキそうだったのに、自分で腰を動かして、亀頭がマ〇コの奥に当たるようにしてきます。

あ・・・あぁっ・・・
気持ちいい・・・イキそう…

さっきよりもグイグイ腰を動かし、
チ〇ポを味わってるYちゃん。

おっぱいを揺らしながら、喘ぎ悶えていました。

もうイキそう・・・
そのままうごいて・・・
んっ・・・

バックもしたかったけど、
イキそうになってるので正常位を続けることに。

ああんっ・・・あんっ・・・
気持ちいい!
イっちゃいそう!

さっきよりも大きくなっていたアエギ声。

僕の腕を思い切りつかんで、
全身に力が入っていました。

あっ・・・イク・・・
イっちゃうっ・・・

ピストンを早くしていくと、

んんんんんん~~~!

 

イってしまったYちゃんから
あんなに力強かった力は抜け、

ベッドにぐったりしてしまいました。

出会い系サイトで会った23才はセフレになった

ゴムを外したあと腕まくらをしながらYさんの頭を撫でていると、

もう1回したいけど。
時間がないから帰ろ?

と言ってきたYちゃん。

でも、またHしたいから
今度、会ってくれないかな?

次回のセ〇クスを
誘われてしまいました。

うん。いつでもいいよ

と返事をすると、
嬉しそうな顔をしてキスしてきたYちゃん。

一緒にシャワーを浴びて、
ラブホから出ていきました。

 

Yちゃんの家がある宇品へ車で向かってる時、

彼女じゃなくてもいいから、いっぱい会って欲しいな。
会っていっぱいHして欲しいな。

手をつないで言ってきたYちゃん。

 

「うち、セフレでいいんだ」
と言っていたYちゃんとは、それから月2回は会っていました。

でも、
「やっぱり彼女にしてほしい」
と言ってきたので、可愛いからもったいなかったけど、セフレ関係は終了となりました。

→シングルマザー23才を見つけたのはこのサイトです(R18)

まだYちゃんはPCMAXに登録しています。(名前は変えていました)

「カラオケに連れてってくれるイケメン募集!」
という書き込みがあれば、Yちゃんかもしれません。
(あのデカクリを持つギャルは見るだけでも価値があると思います)

 

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