広島市出会い系サイト体験談

【広島市ワクワクメール体験談】「H上手くなりたいんです」彼氏持ち25才にセ〇クスを教えてあげた

皆さんこんにちは。
広島市に住んでる普通のサラリーマン「しんや」30才です。

今回はワクワクメールで見つけた
調剤薬局で受付をしている女の子(25)とのセ〇クス体験談を紹介しています。

 

「遊び相手募集」とワクワクメールには書いていましたが、本当は
彼氏に嫌われたくないからセ〇クスを教えて欲しい
と言ってきた経験人数1人の女の子。

「フ〇ラ、正常位、オ〇ニーのやり方」
など、出会い系サイトで年上女性に教えてもらったテクニックを伝授してみました。

(彼氏持ちの女の子と簡単にセ〇クス出来るのは、出会い系サイトのイイところです)

(マジで興奮しました^^)

Kちゃんのプロフィール


・かすみ(仮名)25才
・大学生の彼氏アリ(交際3ヵ月目)
・広島市内の調剤薬局で受付
・麻生久美子を若くした感じ
・黒髪ロング
・普通体型でBカップくらい
・マジメそうなタイプ
・今の彼氏が初めて付き合った人
・広島市中区在住
・ワクワクメールに登録したのは、「Hを教えて欲しい」という理由

数日前まで処女だった子をワクワクメールで発見。悩みを聞いただけで興奮してしまった

「25才から30才くらいまでの男性で、遊んでくれる人を探しています」

ワクワクメールの掲示板に書いていたKちゃん。

書き込みが普通すぎるし、「デリの勧誘」みたいだな・・・

と思ったけど、
ワクワクメールに登録して「初めての書き込み」だったので、メッセージを送ってみました。

 

よっぽど早く男を見つけたいのか、

「写真を見せていただく事は出来ますか?」

「できればLINEを交換して欲しいです」

1通目のメッセージでLINEを交換したいと言ってきたKさん。

これはすぐ会えそうな気がするし、チャンスかもしれない。

僕の中の出会いレーダーが反応したので(笑)、別人みたいにイケメンに見える「奇跡の1枚の写真」を送ってみました。

「いい人そうでよかったぁ~」

どこをどう見て、そう思ったのかは不明ですが(笑)、僕を相手として認めてくれたKさん。

 

写真を送ってもらうとマジメそうなタイプの子で、
麻生久美子を若くした感じの顔でした。

「本当はわたし・・・」

「遊び相手を探してたんじゃなくて」

「Hを教えてくれる人を探してたんです・・・」

「変なこと言っちゃってゴメンナサイ」

突然、エッチな事を言ってきて謝ってきたKさん。

「どうしたの?」

聞いてみると、彼女がワクワクメールに登録した理由がわかりました。

・3か月前から付き合ってる大学生の彼氏がいる。

・彼氏は童貞だった。

・自分もその時、処女だった。

・今でも1番、彼氏が大好き

・Hが上手く出来たか心配で、夜も眠れない・・・

周りにそんな事を相談できる人もいなくて、

「出会い系サイトなら教えてくれる人がいるんじゃないか?」

と思ってワクワクメールに登録した。

という事でした。

「彼氏に聞いてみた?」

 

「聞いたけど気持ち良かった。って言ってました」

「でも・・・何かそれからギクシャクしちゃって…」

 

「そのあとはHしたの?」

 

「怖くて出来ないです・・・」

彼氏とHしたけど、そのあと上手くいってないというKちゃんの相談はまだ続きました。

あのー…
教えて欲しいんですけど。
今まで何人とHしたことあるんですか?

 

「15人くらいかな?」

 

「すご~い!」

 

30才で15人だから特別多くは無いと思うけど、今のKちゃんにとっては神レベルw

彼氏が大好きなんです。
別れたくないんです・・・

エッチが下手っていう理由で、捨てられとうないんです・・・

だから、彼氏が喜んでくれるように、Hが上手くなりたいんです。

会話の雰囲気からは
本気度が高いと思われる内容。

「でもそれって、ある意味浮気だよ?」

「浮気じゃないもん。勉強じゃもん!」

「そこまで言うなら、いいけど・・・」

 

勉強という名のセ〇クスを教えてあげる約束をしました。

(出会い系サイトって「こんな事が平気で起こるんだ・・・」と思いました☆)

横川駅で待ち合わせをして中区のホテルへ


その週の土曜日の午後。
横川駅で待ち合わせ。

10分前に到着していると、

「電車から今、降りました」

タッタッタッタッタ・・・
小走りでやって来たKちゃん。

写メで見たまんまの、地味でマジメそうな雰囲気。

(こんな普通の子がエッチを教えて欲しいの?)

「今日は無理なお願いを聞いてもらって、ありがとうございます」

丁寧なあいさつをしてくるKちゃん。

彼氏のために他の男と寝るって本気?
とずっと考えていたので、

ホンマにええん?

「大丈夫です・・・」

大きな目で僕を見つめてきます。

 

助手席に乗ってもらい、近くのコンビニへ。

飲み物を買ったあと、
中区大手町のラブホへと向かいます。

 

今日は広島市中区の「小粋」というラブホ。

選んだ理由は
最近リニューアルしてキレイだし、
キレイなホテルの方がKちゃんの緊張が少しでもほぐれるかな?と。

ラブホに向かう車の中でもほぼ無言だったKちゃん。

部屋に入ってソファに座ると、さらに緊張しています。

「大丈夫?」

「彼氏のためなんで大丈夫です」

 

(そんなに彼氏が好きなんだね・・・。でも、こういうのって、めっちゃ興奮する!

「シャワー浴びておいで」

一緒に入りたかったけど、Kちゃんの真剣な顔を見てたら一緒に入れませんでした。

僕がシャワーから上がると、
服を着たままベッドに座っていたKちゃん。

 

横に座って、

やっぱ止めとく?

と聞いてみると、

 

大丈夫です。
お願いします・・・

目を閉じたので、

覚悟は決まったんだな。

と思いました。

 

Kちゃんに抱きついてキスをしてみます。

舌を軽く入れてみて

言う通りに舌を絡ませてきたKちゃん。

こう?

慣れてないキスがなんとも新鮮な感触です。

「うん。もう少し舌を絡ませると男は興奮するかな」

言われた通りに舌を絡ませてくれるKちゃん。

抱き合ってキスしてるまま
ベッドに押し倒していきます。

服を脱がせていくと、
小さいけど形のいいおっぱい。

乳首は少し大きめで、
濃いピンク色をしていました。

(こんな色してるなんて、普段オ〇ニーしてるんだろうな・・・)

と思いつつ、
指で乳首を触っていきます。

「あんまり大きな声を出したら、男は引いちゃうかもしれないから」

「最初は小さい声で感じてね」

そう言うと、

「んっ・・・あんっ・・・」

小さな声を出していました。

乳首を舐めていくと、

「き、気持ちいい・・・」

Kちゃんのズボンを脱がしてみると、
ピンクでレース素材のパンツ。

「男の人ってこういうのが好きってネットで見て・・・」

そのままパンツを脱がせると、
ボーボーに生えていた未処理のマン毛。

剃ったら遊んでそう…
て思われそうだし…

でも、普通の女の子は剃ってるって言うし…

男の人はどっちが好きなんですか?

 

(彼女だったら剃ってない方が良いけど、出会い系サイトで会う女性なら、パイパンが好み)

なんて事は言えないので、

水着のラインだけ剃ればいいんじゃない?

穴の周りは、そのままでいいと思う。

と答えておきました。

「わかりました。家に帰ったらやってみます」

 

僕の適当な意見を真に受けてしまったKちゃん。

本当に素直でいい子だな。
と思います。

ボーボーのマン毛を指でかき分け、
ワレメを触っていきます。

緊張しているからか、まだそんなに濡れていなかったオマ〇コ。

オ〇ニーしてる時も濡れないの?

えっ、そ、そんな事、
したこと無いです!

あわてながら返事をして、オ〇ニー未経験だというKちゃん。

オ〇ニーすると、ナカが刺激されておちんちんが入った時に締めつけるから」

「男の人は気持ちいいんだよ?」

ネットで昔、見たことがあった内容を教えてあげた僕。

「そうなんだ・・・」

「彼氏とHしてる姿を想像しながら、やってみるといいよ」

 

「わかりました」

完全に僕を信じてるようで、
何でも素直に受け入れてくれます。

 

おっぱいを舐めながらゆっくりとクリを触っていくと、
少しずつ濡れてきたオマ〇コ。

「この時に、彼氏のおちんちんを触ってみて」

「大きくなっていたら、興奮してる合図だから」

素直に僕のチンコを触ってくるKちゃん。

「このあと、どうするんですか?」

と聞いてきたので、

Kちゃんはどうしたい?

と逆に質問をしてみました。

 

5本の指を全部使って握ったまま、
ぎこちない手つきでシコシコしてきたKちゃん。

「正解です」

と言ってあげると、嬉しそうな表情。

「じゃあ、そのまま舐めてみようか」

ゆっくりと顔を近づけ、

ペロ…

チロチロ…

舌を使って舐めてくれます。

 

「なんか、変な味がする・・・」

(さっき洗ったんだけどなぁ…)

「彼氏のおちんちんは舐めてないの?」

「はい・・・」

初エッチの時には
フ〇ラをしなかったと言うKちゃん。

「じゃあ、そのまま先っぽを舐めてみようか」

「えー! ホントですか?」

男って好きな人に舐められたら、それだけで愛情を感じるんだ。

だから、口で舐めてあげるのは愛情の証なんだよ?

そんな事を教えてあげると、
目を閉じて口に含んだKちゃん。

舌を使って、ちょっとずつ全体的に舐めてみて

言われた通りにチ〇ポ全体を舐めてくれます。

「上手だね。そのままもう少しやってみよっか」

「タマタマも同時に触ると気持ちいいんだけど」

「そんな事したら、遊んでると思われるかもしれないから注意してね」

僕なりの知識を教えてあげました。

あとね、もうちょっと吸ってみると男の人は気持ちいいから。

ラーメンをすすってる時みたいに、吸ってみて。

ズズズズズズズっっ・・・

「そうそう、上手!」

バキュームフ〇ラを教えてあげ、今度はいよいよ挿入です。

(クンニは教えなくてもいいかな?と思いました)

経験人数が1人の女の子に本気のセ〇クスをしたけど・・・

Kちゃんにあお向けになってもらい、正常位で挿入する準備。

「彼氏とはどんな体位でしたの?」

と聞くと、

「正常位とバックでしてもらいました」

というKちゃん。

「バックは上手く出来た?」

と聞いてみると、

「あんまり気持ち良くなかったみたいで、ほとんど正常位でした」

と教えてくれました。

「バックは慣れないと難しいかも」

「女の子が男の子に合わせてあげないといけないし」

「じゃあどうしたらいいんですか?」

と聞いてくるので、

今から調べてみてもいい?

Kちゃんのオマ〇コをじっくりと調べてみる事にしました(照)

指を入れてみると、穴の角度がおへそに向かってる”上付き”。

このタイプのオマ〇コは、慣れてない人がバックで入れるとすぐに抜けちゃうかもね。

Kちゃんも、彼氏も慣れるまでは正常位が良いと思うよ?

軽く手マンをしていたので、グチョグチョに濡れていたオマ〇コ。

「じゃあ、入れてみるね」

と言って、ゴムを付けて挿入です。

女の子にゴムって着けてもらったら、嬉しいんですか?

と聞いてくるので、

「普通の女の子は着けてあげない方が良いと思うよ」

「おちんちんを見た時に」

「おっきくなってる・・・って言うと喜ぶかも?」

 

「わかりました」

 

ちんこを入れようとしても
あまり使っていないオマ〇コは入り口がキツキツ。

なかなか入っていきません・・・

少し強引に入れようとすると、

「いたいです・・・」

眉間にしわを寄せて目を閉じています。

じゃあ、ここで止めよっか。

もう十分、教えられたと思うし。

と聞いてみました。

「だめです!」

「男の人ってエッチしたいんですよね?」

今日は教えてくれたので
お礼をしたいんです・・・

(そんな風に考えてくれてたんだ・・・)

ちょっと嬉しくなってしまった僕。

「じゃあ、少しだけ我慢してね」

そう言って
さっきよりも少し強く
チ〇ポ押し込んでみました。

んんんんんっっっ・・・

先っぽまでしか入っていないのに、
まだ痛がってるKちゃん。

もっと入れてもいいです・・・

手をギュっと握ってるので、
痛いのを我慢してるのがわかります。

 

小刻みに腰を振って
もっと濡れてくるようにしてみると、

「んふっ・・・んんんっ・・・」

アエギ声が漏れたと同時に
マ〇コも少しずつ濡れてきました。

「大丈夫?痛くない?」

「痛いけど、もう平気です」

「でも、ゆっくり動いてほしいです・・・」

ゆっくり腰を振って少しずつ奥にチ〇ポを押し込んでいくと、

膣内が浅いのか
すぐに膣壁に当たりました。

 

挿入してる間、ずっとチ〇ポを締め付けてくる経験人数1人のオマ〇コ。

腰を振らなくても気持ち良くて、
自然とイキそうになってしまいます。

 

何回か腰を振っただけで、
射精が近くなってしまった僕。

気持ち良くて、もう出そう…

出してもいい?

コクコクっ・・・

まだアソコが痛くて、
何もしゃべれないKさん。

ゴムを付けてるのでナカで出そうと思ったけど、
抜いてから射精することにしました。

チ〇ポを抜くと、少しホッとしたような顔をしてるKさん。

「気持ち良かったですか?」

と聞いてくるので、

「うん。最高だった」

と言ってあげました。

「これで、彼氏とエッチ出来る?」

「大丈夫だと思います」

「ありがとうございました」

裸のままニッコリ笑ってくれたKちゃん。

「じゃあ、お風呂に入ってカラダを洗ったら帰ろうか」

別々にシャワーを浴びて
チェックアウトすることにしました。

 

知り合いに見られないように、
待ち合わせした横川駅まで車で送ってあげます。

「今日は本当にありがとうございました」

「おかげで自信がつきました」

車の中でお別れをして、
ホームに消えていったKさん。

(今日は、貴重な経験出来たな・・・)

そう思いながら、家に帰りました。

 

1週間後。

「昨日、彼氏とHしてきました」

LINEを送ってくれたKさん。

 

「どうだった?」

と聞いてみると、

「多分、上手く出来ました」

と報告してくれました。

「復習したくなったら、また連絡してね」

と言って、
最後のメッセージにしました。

あれから2か月経っていますが、
KさんからLINEはありません。

(多分、彼氏と上手くいってるのでしょう)

(ワクワクメールで貴重な経験が出来たので、大満足です)

→経験人数1人のKさんと出会ったのはこのサイトです(R18)

同じような悩みを持ってる女の子って、結構多いと思います。はい。

彼氏が大好きな女の子とセ〇クスするのって、本当に興奮します!

(そういう女の子ってワクワクメールに多いと思います。)

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