広島市出会い系サイト体験談

YYCで見つけた広島市内のコールセンターで働く美人(30)とセ〇クスした話

皆さん、こんにちは。
広島市に住んでる普通のサラリーマン「しんや」30才です。

今回はYYC(ワイワイシー)で出会った
広島市内のコールセンターで働いてる30才の超美人セ〇クスした体験談
を紹介しています。

 

木村文乃に似てる元ヤンのMさん。

男性経験が2人と少なく、
フ〇ラもクンニも慣れていませんでした。

ラブホに泊まることになり
違和感で目が覚めると、
Mさんは布団にもぐって、フ〇ラをしていて・・・

「元ヤンじゃなくて、元モデルじゃないの?」と思うほど、
キレイな女性とのセ〇クス体験談です。

Mちゃんのプロフィール


・磨美ちゃん(仮名)
・30才
・広島市内のコールセンターで働いてる
・木村文乃に似てる
・165㎝くらいスレンダー系
・Bカップ
・東区で1人暮らし
・元ヤンでかなり悪かったらしい(笑)
・「優しい男性を探す為」にYYCに登録していた。

YYCで見つけたのは、美人でさみしがり屋の元ヤンだった

YYCで女の子をチェックしていると、
登録したばかりのMちゃんを発見。

プロフィールには、

「同年代で楽しく話しできる男性を探しています」

と書いていました。

顔は隠していたけど、
首のラインとおでこが美人風な写真。

「登録したばかりだし、ライバル多いかな?」

ダメ元でメールを送ってみると予想は裏切られ、すぐお返事が届きました。

「どうして僕に返事をくれたんですか?」

「他はオジさんばっかりだったから(笑)」

(たしかにオジサン受けしそうな雰囲気の写真)

「ねぇ?写真とか交換してみたいな」

出会い系サイトでは珍しく、女性からLINEの交換を誘われました。

Mさんから送ってもらった写真を見ると、履歴書の写真っぽかったけど超美人!

「すごく綺麗ですね♡」

スタンプを付けてLINEを送ると、

お世辞でも嬉しい。
ありがとう♡

好感触な雰囲気の返事でした。

Mさんって美人だけど、なんか元ヤンぽいな。
怖い人だったらちょっとヤダな・・・

そう思ったので、何度かやり取りしてるうちに、

「Mさんって元ヤンですか?」

怒られるのを覚悟で聞いてみました。

え?
どうしてわかったの?

ナイショにしたかったのに!

今は普通だから安心して(笑)

たしかに30過ぎてヤンキーは色んな意味でちょっと怖いです。

 

僕を気に入ってくれたのか、次の日になってもMさんからLINEが送られてきます。

仲が良い友達はみんな結婚しちゃって・・・

残ったのは自分だけで、休みは家でいつも1人・・・

なんか、さみしくてYYCってサイトに登録してみたんよ。

彼氏とか結婚相手を探してる?
それともメンヘラ?

(30才独身女性の本音だろうけど、なんか重いな・・・)
(Hさせてくれるんなら何の問題もないんだけど)

せっかくの美人だけど面倒くさいのはイヤだし、また出会い系サイトで新しい女の子を探そう!

YYCで知り合ったMさんを想いながら、そんなコトを考えていました。

次の日の夜、

「あのね・・・」

「よかったら明日、会うてみたいなーって思うんだけど・・・」

「どうかな?」

ちょっと暗い雰囲気をにおわせながらMさんから送られてきたLINE。

(会うだけあってから決めよう)

そう決めて、
明日の金曜日の19時に広島駅で待ち合わせをして、
YYCで見つけたMちゃんとデートすることにしました。

広島駅で待ち合わせをすると、写真以上の美しさに驚いてしまう・・・


約束の金曜日の19時。

仕事が終わってから広島駅でMちゃんを待ってると、

「待たせちゃった。ごめんね!」

 

走ってやって来たのは、

165㎝くらいで足がキレイな
細身のジーンズが似合ってるモデル体型の美人タイプの女性。

大きな目とロングヘアが印象的な超美人でした。

「大丈夫。いま来たとこ」
「ご飯食べに行こっか?」

毎日LINEをしていたので
初対面とは思えない雰囲気でしたが、

「あれ?LINEとは違って明るい雰囲気…」

「これは大チャンスなのではないか?」

さっきまで「今回限りにしよう」と思っていた気持ちは、どこかへ吹き飛んでいきました(笑)

手をつないでみると、
ニッコリ笑ってくれたMちゃん。

(あの日、YYCにログインして本当に良かったぁ・・・)

数日前の自分を褒めてあげたい気分です。

 

そのまま八丁堀まで歩いて“わびすけ”という居酒屋に入りました。

個室で掘りごたつの店内。

周りから見えないし、こたつの中で足がからまっちゃったりなんかして☆

そんな妄想をしてしまいます。

ビールで乾杯して少し緊張もほぐれてくると、会話も盛り上がってきます。

「元ヤンって聞いてたから少しビビってたけど、こんな美人が来るって思わなかった」

「こら、元ヤンって言わないで」

正面から見ると、横から見ていた時よりも笑顔が可愛いMちゃん。

楽しい時間は過ぎるのが早く、時計は22時30分。

(明日は土曜日だし、このまま別れるのは淋しいな・・・)

「どうします?もう一軒行きます?」

「もう一軒、行きたい!」

お店を出ると、
手をつないできたMちゃん。

行き先を決めないまま、
平和大通りを手をつないで歩いていきます。

 

手つなぎデートを満喫していた時、
立ち止まって僕の顔を見ながら

「今日は一緒にいたいな・・・」

「だめかな・・・」

目を見ながら言ってきたMちゃん。

 

ほっぺにチュっと軽くキスをして、

「これが答え」

なんて
カッコつければよかったんだけど、

まだ緊張していた僕は

「こちらこそ、よろしくお願い致します」

普段の仕事で使ってるのと同じ返事をしてしまったのでした・・・

広島市南区比治山のラブホへIN。元ヤンなのに白い下着だった

「ありがと・・・」

「うれしい・・・」

僕の返事を何もなかったように聞き入れてくれたMちゃん。

手をつないだまま、
比治山のスターダストに入りました。

 

入り口に入ってからも、

「こんな美人な女の子とセ〇クス出来る!」

そう思うと、
勃起が止まりませんw

 

部屋に入った瞬間、
感情を抑えることが出来ず、Mちゃんを抱きしめて濃厚なキス。

 

誰にも見られてない安心からか、
Mちゃんも僕に抱きついて舌を絡ませてくれます。

 

ブラウスのボタンを上から1個ずつ外していくと、見えてきたのはブラが透けないように着ていた白のキャミソール。

「もう1枚か・・・」

キャミソールを脱がせると、
水色のブラジャー。

ブラを外すと小ぶりなBカップくらいのおっぱいが姿を現しました。

 

乳輪も乳首もピンク色。
見ただけなのに我慢汁が出てしまったと思います。

「はずかしいよ・・・」

顔を真っ赤にして処女みたいに両手で顔を隠してしまったMちゃん。

 

乳首をさわってみると、

「んっ・・・」

小さい喘ぎ声を出したので、そのまま舐めていきます。

「んっ・・・んんんっ・・・」

少しづつ呼吸は荒くなっていました。

 

ジーンズを脱がせてみると、
ブラジャーとお揃いの水色のパンツ。

 

パンツに手を入れると、
「少し多いかな?」
と思うマン毛の感触。

オマ〇コの土手を経由してクリを触ってみると、

「いやっ・・・」

オマ〇コはしっとりと濡れていました。

さっき会ったばかりの木村文乃似の女の子のマ〇コを触って、チ〇ポは完全に勃起状態。

 

パンツを脱がして

じゅるじゅるじゅる

音を出しながら舐めていきます。

 

「んっ・・・んっ・・・」

カラダをくねくねさせながら、感じているMさん。

「オマ〇コ、おいしい」

恥ずかしい言葉を言われて、

「そんなこと言わないで・・・」

ちいさく震えていました。

 

パンツを脱いでチ〇ポを目の前で見せると、下を向きながら握ってくれたMちゃん。

恥ずかしそうに口に咥えていったのです。

慣れてないのか、
顔の動かし方も舌の使い方もぎこちないフ〇ラ。

それでも、

「おえっ・・・」

「ごほっごほっ・・・」

嗚咽を漏らしながら目に涙を溜めて、一生懸命に舐めてくれます。

 

2人とも全裸になってベッドへ。

 

「はずかしいから暗くして・・・」

まるで少女みたいな反応。

マ〇コもおっぱいも目に焼き付けたかったけど、仕方ないので部屋を暗くしました。

シックスナインになって
お互いの性器を舐めていると、

「ん、ん、ん・・・」

「恥ずかしいけど、気持ちいい・・・」

マ〇コを舐めるたびに
足を震わせているMちゃん。

あまりに気持ち良いのか、
僕のチ〇ポを舐める動きを止めてしまいました。

「ちゃんと舐めないとだめだよ?」

なんて言えるはずも無く、
イキそうになってるMちゃんにチ〇ポを挿入することに。

 

枕元に置いてあるゴムを取り、
しっかりと装着しました。

Mちゃんをあお向けにしてチ〇ポを入り口に押し当てていきます。

亀頭で何度もグリグリしたあと、ゆっくりと先っぽを挿入。

「あん・・・」

さっきより少しハスキーになってるアエギ声は、色気を感じさせてくれます。

「ん、ん、ん・・・」

「気持ちええかも・・・」

どんどん締め付けてくる
Mちゃんのオマ〇コ。

枕をギューッと握ってる姿を見ると、

「気持ち良くなってくれてるんだ・・・」

嬉しくなってしまいます。

腰を振るスピードを上げ膣奥を刺激していると、

「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」

呼吸が乱れてきて、
イキそうになってるMちゃん。

「あぁだめっ・・・」

「イっちゃいそう・・・」

「んんんんん~~~」

全身に力が入って、シーツをギュゥっと握っています。

「そろそろイっちゃいそうだな・・・」

ピストンをさらにスピードアップしていきます。

 

気持ちいいオマ〇コに締め付けられてるチ〇ポが気持ちいいのと、

「こんな美人が裸を見せながらイキそうになってる・・・」

そう思うと、
一気に射精が近づいてきます。

「もう、出そうっ」

「いい?イってもいい?」

何を言っても反応してくれないMちゃん。
そのまま射精することに決めました。

どぴゅー
びゅるるるる~

ゴムの中に大量の精子を出して、イってしまった僕。

チ〇ポを入れたまま休憩していると、Mちゃんは僕の頭を撫でてくれました。

もう一回エッチしてから寝ようと思っていたけど、1回目のセ〇クスに集中しすぎてしまった僕。

結構飲んでいた事もあり、先に眠ってしまいました。

 

「あれ・・・」

何時間か眠っていた時、チ〇ポに違和感を感じて目覚めました。

布団をめくってみると、

Mちゃんがチ〇ポを舐めていたのでした・・・

「もっとして欲しいな・・・」寝ている僕のアソコを舐めていた・・・

「なんか、ずっと眠れなくて・・・」

「もう1回、Hしてほしいなーって・・・」

朝立ちなのか、
フ〇ラしてもらってたからなのか。

すでにギンギンに勃起していたチ〇ポ。

「じゃあ、今度はバックでしてみますか?」

Mちゃんを四つん這いにさせて、後ろから挿入してみました。

「どう?きもちいい?」

挿入したばかりなのに、

「あんっ。あぁぁんっ」

大きな声を出してアエいでいるMちゃん。

昨夜の余韻が残っているのか、
エッチな反応をしてくれています。

チ〇ポを激しく叩きつけていくと、

「イっちゃう・・・イっちゃうっ・・・」

ゴムを付けていなかったので、
お尻に精子をかけてしまった僕。

同時にMちゃんはお尻を突き出したまま布団に頭を付けて

「ふーふー・・・」

ビクビクビクっ

「あーあーあぁぁぁ・・・」

ビクビクっ

チ〇ポを抜いたあとなのに、
痙攣しながら連続イキしていました。

マ〇コに指を入れてみると、

「あぁぁぁダメぇぇぇぇ!」

失神したみたいになってしまい、1分くらい放心状態・・・

「すごい気持ち良かった♡」

Hには自信はありませんが、
こんなに気持ち良くしてあげられて、何だか自信がつきました。

 

そのまま少しだけ眠って一緒にお風呂へ。
身体を洗い合ったあと、チェックアウトしました。

手をつないで広島駅でお別れ。

「またLINEするね~」

Mちゃんを見送って、その日は解散しました。

 

その後、
Mちゃんと2回エッチしてから、仕事が忙しくなって会えない日が続いています。

少しメンヘラっぽいので
交際するまでには至りませんが、

「セフレとしては最高かな?」

と思っています。

→30才の超美人と出会えたのはこのサイトです(R18)

(ちなみに、コールセンター勤務の女性ってセ〇クスさせてくれやすい。と思います)

もうしばらくはMちゃんと”こういう関係”を続けると思いますが、多分、長くはないと思っています。(ごめんなさい)

メンヘラな女の子には要注意ですが、こんなに美人だったら話は別です。

”ヤリ逃げ”狙いでMちゃんみたいなメンヘラ女子とYYCで出会ってセ〇クスして欲しいなーと思います。

 

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